あけぼの釣具

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あけぼの釣具の店舗ですが、たしか音戸大橋を渡ってしばらく行ったところにあったと思います。江田島方面に釣りに行く際はそこによって仕掛やえさを購入していました。ある程度のものは揃っているので忘れ物をしても大丈夫だと思います。オリジナルの安い竿も売っていて、子供のちょい投げセットは2000円程度から求めることができると思います。ちなみにわが息子の愛竿はあけぼの釣具オリジナルの1.8メートルのグラスロッドです。店員さんはアルバイトだったと思いますね。以前カレイを釣ろうと思い、「青コガネ」ありますか?と聞いたところ「あります」ということで購入したのですが、開いてみると「青虫」でした。

オリンピック釣具

オリンピック釣具と聞くと郷愁を覚える方も多いのではないでしょうか。釣具と言えばダイワ、シマノ、がまかつが定番ですが、オリンピックも独特の存在感を放ってましたね。はっきり言って人気はない、ないけれども「けなげに頑張る中年サラリーマン」というイメージですね。以前釣具屋でアルバイトをしていたことがありますが、店員でオリンピックが好きな人がいました。周りの人は「えっ、オリンピックの竿」とバカにされていましたが、やはりこだわりがあったのでしょう。好きな人は好きなんでしょうね。

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アングル 釣具

アングルは五日市に本店があり、ここ10年で大きく成長した釣具屋のひとつです。元々は五日市に藤岡釣具店という小さな釣具屋でしたが90年代半ばにアングル本店をオープンして地域一番店を目標に頑張ってましたね。品揃えはたいしたものだと思いますよ。今ではケーブルテレビで番組を持っていたり大きく成長したと思います。これからはサービス力、接客力をつけていくことが課題だと思います。接客に関してはかめや釣具のほうが礼儀やマナーはちゃんとしてるかなぁというのが正直なところです。